ゴルファーに例えるなら、好きでもなく年間に数回ラウンドする程度の、極めて不熱心なロータリアンであることを自認しておりますが、斯様な者を会員として認めて下さっているRCの寛大さに、ただ感謝するのみです。
(田口竜也)
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新岡崎市(人口36.7万人)に無くて恥ずかしいもの、困っているもの、ほしいもの3つ!
[1]大きな書店:本屋へ行く楽しみがない!神田三省堂や丸善丸の内本店とまではいかなくとも、せめて豊橋精文館レベルの書店があるといいなあ。
[2]上品なシティホテル:歓待すべきお客様を案内するホテルがない!帝国ホテルやホテルオークラは望むべくもないが、せめてホテルアソシア豊橋レベルのホテルがあるといいなあ。
[3]おいしい料亭:会席・饗応すべきお客様をつれていく料亭がない!椿山荘や八芳園とまではいかなくとも、せめて一宮(尾西)の末木レベルの料亭があるといいなあ。
誰か強力な誘致運動をしてくれないかなぁ。
(嶋田六郎)
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最近、日本人の自殺者は年間3万人以上が続いているとの報道をよく耳にします。一方。アルゼンチンは数年前に債権国になるも、自殺者はほとんどいないとのことでした。この日本との違いを考えるに、一番はラテン系民族特有の前向きな楽天的明るさがあるようです。
先日、ある書物に日本の県別に大まかなラテン度を調べた結果が書かれていました。沖縄県がトップ、第4位に大阪府、最下位が秋田県との結果で、愛知県は上から16番目でした。秋田県は自殺率1位です。この結果を見たときなるほどと感じました。と言うのも私が研修医の頃、沖縄出身のI医師と仕事をした時期がありました。ラテン系の前向きな明るさを持っておられ、私もI医師のように明るく元気に仕事をしたいと思ったことを思い出しました。
日本人も沖縄県や大阪府の人のような明るさを持てば、もう少し自殺者も減少するのではないかと思うこの頃です。
(山本邦雄)
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