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1.クラブ奉仕に徹しよう。
ー貴方は例会を楽しくするために何を心がけていますか?ー
- 例会を楽しむ演出を。(100%の出席率をめざし、途中退席をやめよう)
- ロータリー情報を活発に。
- 広報活動の強化。
- 仲間の5%増加をめざそう。
2.ロータリー財団・米山記念奨学会への協力。
ー貴方は社会奉仕、国際奉仕に参加していますか?ー
一人のロータリアンとして、1つのクラブとしては、その力は大きくはありません。しかし資金がまとまりますと人材育成に、街づくりにその力を発揮します。協力することは私達の誇りです。
3.ロータリーを学ぼう。
ー貴方も、もう一度ロータリーの本を開いて下さいー
- I・M(Intercity-Meeting)を成功させよう。
I・Mは同一分区で行う勉強と親睦を深める会合として日本のロータリーでは定着し、継続さ れています。いわば、日本のロータリーの文化であり、伝統的財産でもあります。
一時休会していたI・Mをまた始めましょう。そして、自己研鑽と友愛の輪を広げましょう。
- 地区研修委員会・地区ロータリー情報委員会の新設。
地区リーダーシッププランに従って、明日のリーダーを育成するプログラムを考えましょう。
 ウィリアム(ビル)B.ボイドRI会長夫婦と斎藤直美ガバナー夫妻 於サンディエゴ(米国)
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