
地区第18回インターアクトクラブ協議会が平
成19年7月16日(海の日)に、地区インターアクト委員の小原さん、新世代委員長の山崎さ
んと共に出席し、私にとっては初めての経験でした。
ホスト校は豊橋商業高等学校インターアクトクラブで、今回は「学校や地域、世代の垣根を飛び
越えて多くの人と交流してほしい」という願いを込めた「心と心で会話しようin Toyohashi」の
テーマで、みんなで参加ができる体験型として「ちくわにトライ」、「豊橋筆」など豊橋の文化体験や
中国人の講師とブラジル人学校の生徒さんを招いての国際交流などの11もの分科会が開催されました。
また、インターアクト=ボランティア・福祉という意識が確立されている
なかで、今回の分科会は“どうせやるなら楽しみたい”という思いで企画されていて、遊べるような活動も今後の新しいインターアクト
活動の形にならないかという投げかけを試みたものだったようです。
まだまだ何もわからない新米委員長ですが、インターアクトについての勉強と共に、今後の岡崎学園インターアクトクラブの活動を通じて、部員の皆さんとの交流が図れるようにがんばっていきたいと思います。

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