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2008年〜2009年 会長挨拶(所信表明)

クラブテーマ「継」

(2008−2009年度) 大惠綱記


☆「継」続

 これまでのアクトとして色々な活動を行ってきて1度きりで終わってしまったイベント、 活動、集まりなどたくさん有ったはず。これらの活動は無意味だったのか??そうではないはずです。当時の岡崎ローターアクトクラブ会員がみんなでだしたアイデアならばそのどれを取ってもすばらしいはずです。
 残念ながら1度や数回で途絶えてしまった活動をもう一回見直して再度継続できるように全員で考えていきたいと思います。
 よく「継続は力なり」という言葉が使われますが、これが生きていく上で大事なことの一つと私は考えます。世の中は思い通りにならないことばかりですが、何事も努力し続けること、努力を「継続」していくことでそれらを変えていく、それが結果を「継続」して出していくということだと思います。 難しい課題だとは思いますがそれに向けて全員で努力を「継続」していきたいと思います。

☆「継」ぐ

 前期のテーマの内の一つでもあった「伝統」と同じような内容ですが39年目を迎える岡崎ローターアクトクラブには様々な伝統があります。この良き伝統を継いでさらに良いクラブにしていきたい。

今期ではまだ年次大会のホストを務めた時のメンバーが残っていることから激動の年を味わったメンバーは次の年次大会のホストを務めるときにはどうしたらいいか?など様々な経験をのちのメンバー継いでいくということが重要だと考えます。。

☆「継」投

 野球用語??と思うかもしれませんが来期40周年を迎える岡崎ローターアクトクラブへの橋渡しというのも今期の私たちの重要な役割です。

周年事業はわたしも味わった経験がない事業ですが、その準備を今期から行っていきたいと思います。概案だけでも決めておけば来季への継投がよりスムーズになるはずです。

来季へのより良い継投を目指しましょう。

メンバー全員でより良いアクトを目指しましょう。



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